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	<title>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</title>
	<link>http://highwill.dmn-i.com</link>
	<description>200年住宅HABITA　東京都・埼玉県南部のリフォームの事なら、創業1919年、信頼と伝統の技術の株式会社ハイウィルへお任せ下さい。</description>
	<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 01:08:08 +0000</pubDate>
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		<title>戸建てリフォームの費用価格の注意点①</title>
		<blogname>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</blogname>
		<link>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/215</link>
		<comments>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/215#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 01:08:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>highwill</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/215</guid>
		<description><![CDATA[
創業大正８年のハイウィルでは、最も工事のご依頼が多いカテゴリに
一戸建てリフォームがあります。


長い歴史の中で、たくさんの経験をいただきました。

昔はインターネットもありませんでしたので、

近所のお宅の改築を中心に、既存のお客様とその方からの紹介で、

施工させていただいておりましたが、

１０年程度前から、インターネットの影響もあって、

さまざまなエリアからのお問い合わせ、ご用命をいただいております。

一戸建てリフォームを検討されるお客様にはいくつかのパターンがあります。

そのひとつが、ライフスタイルの変化に伴う間取り変更を含めた

一戸建てリフォームというケース。一番多いケースです。

お子様が独立されて、夫婦２人になったので、間取り変更も含めた

一戸建てリフォームがしたい。というケースやその逆で、

親との２世帯を希望されておられて、現在のお住まいを２世帯仕様で

一戸建てリフォームを検討される方も非常に多いです。

最近増えてきたケースでは、中古戸建てを購入され、

その入居に伴い一戸建てリフォームを検討されるケースがあります。

上記のケースの場合、不動産業者さんが物件を購入され

一戸建てリフォームをご依頼いただくケースもあります。

中には、再建築不可＜建て替えができない＞の物件での

一戸建てリフォームでのご相談をいただくこともあります。


一戸建てリフォームを検討段階のみなさんの最も高い関心が、

自分の要望を叶えるためにはどれくらいの価格・費用がかかるのかということです。

ネットサーフィンをしていると実にさまざまな情報が書いてあって混乱してしまいますが、

一戸建てリフォームの費用と価格を検証する前に、

一番大切なのは、したい生活を明確にしておくということです。

当たり前のことなのですが、ここを強く持っているかどうかで、

工事の内容が大幅に変わってきますので、

基本になりますが、家族会議を開き明確にしておきたいところです。

一戸建てリフォームを検討する際の価格費用について注意するのは、

大きく分けて２つです。詳細に分けてしまうとものすごく細かくなってしまいますので

ここでは、さまざまな情報が溢れている中で、どのような指標をもったら良いのか。

その指標は大きく分けて２つになります。

それは、あなたのしたい生活を叶えるために必要な工事が、

リフォームなのか？それとも改築なのか？

ということです。

リフォーム中に改築という意味も含まれてしまうかもしれませんが、

リフォームを表面の改装ととらえればわかりやすいかもしれません。

一戸建てリフォーム費用価格を検証する際に、

この２つの指標をもって調査するのと持たないで調査するのでは、

まったく費用が変わってきてしまいますので、ここは押さえて欲しいと思います。

①表面の改装を主体としたリフォーム

なのか

②大幅な間取り変更を伴う柱を抜くような改築工事

になるのかということです。

①の改装に若干の改築が必要なケースなどもありますが、

視点として２つに分けて考えたいと思います。

ここでは①についてお話ししたいと思います。

大手などさまざまな会社で、

①の改装を主体とした商品を展開していますが、

ここでの工事内容はあくまで、改装主体のものになります。

例えば、床はこの手の商品の場合、上から被せて上張りする仕様がほとんどですし、

壁も壁紙を張り替えたり、塗り替えたりするだけという仕様になります。

水周りの位置やサイズも現在と同じ状態のまま入れ替える仕様となります。

玄関扉を取り換えるくらいでサッシ等の入れ替えも基本的にはない場合がほとんどです

ので、あくまでも改装という認識でみるということです。

外壁も塗装壁の塗り替え、屋根も葺き替えではなく塗装であることがほとんどでしょう。

あくまでも住まいをリフレッシュするという仕様ですね。

大手を含め各社でさまざまな商品がありますが、改装商品はそこを指標に単価等も

みてみることをお勧めします。坪単価で表示されていることがほとんどだと思いますので、

一番わかりやすいのは、最も費用ウェイトの高い住宅設備機器の仕様がどのようなもの

で設定されているか、ここを見ると比較しやすいと思います。

価格で差が付くとすれば、最もこの部分が大きいからです。

ハイウィルの改装商品はこちらです↓

一戸建てリフォーム『戸建まるっと！リフォーム』


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
創業大正８年のハイウィルでは、最も工事のご依頼が多いカテゴリに<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム</strong></span></a>があります。<br />
<br />
<a href="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1271725596.jpg" title="image1271725596.jpg"></a><a href="http://www.livewellgroup.jp/" title="image1271725596.jpg" rel="lightbox"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1271725596.jpg" alt="image1271725596.jpg" /></a><a href="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1271725596.jpg" title="image1271725596.jpg"></a><br />
長い歴史の中で、たくさんの経験をいただきました。<br />
<br />
昔はインターネットもありませんでしたので、<br />
<br />
近所のお宅の改築を中心に、既存のお客様とその方からの紹介で、<br />
<br />
施工させていただいておりましたが、<br />
<br />
１０年程度前から、インターネットの影響もあって、<br />
<br />
さまざまなエリアからのお問い合わせ、ご用命をいただいております。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム</strong></span></a>を検討されるお客様にはいくつかのパターンがあります。<br />
<br />
そのひとつが、ライフスタイルの変化に伴う間取り変更を含めた<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム</strong></span></a>というケース。一番多いケースです。<br />
<br />
お子様が独立されて、夫婦２人になったので、間取り変更も含めた<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム</strong></span></a>がしたい。というケースやその逆で、<br />
<br />
親との２世帯を希望されておられて、現在のお住まいを２世帯仕様で<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム</strong></span></a>を検討される方も非常に多いです。<br />
<br />
最近増えてきたケースでは、中古戸建てを購入され、<br />
<br />
その入居に伴い<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム</strong></span></a>を検討されるケースがあります。<br />
<br />
上記のケースの場合、不動産業者さんが物件を購入され<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム</strong></span></a>をご依頼いただくケースもあります。<br />
<br />
中には、再建築不可＜建て替えができない＞の物件での<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム</strong></span></a>でのご相談をいただくこともあります。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム</strong></span></a>を検討段階のみなさんの最も高い関心が、<br />
<br />
自分の要望を叶えるためにはどれくらいの価格・費用がかかるのかということです。<br />
<br />
ネットサーフィンをしていると実にさまざまな情報が書いてあって混乱してしまいますが、<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォームの費用と価格</strong></span></a>を検証する前に、<br />
<br />
一番大切なのは、したい生活を明確にしておくということです。<br />
<br />
当たり前のことなのですが、ここを強く持っているかどうかで、<br />
<br />
工事の内容が大幅に変わってきますので、<br />
<br />
基本になりますが、家族会議を開き明確にしておきたいところです。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム</strong></span></a>を検討する際の価格費用について注意するのは、<br />
<br />
大きく分けて２つです。詳細に分けてしまうとものすごく細かくなってしまいますので<br />
<br />
ここでは、さまざまな情報が溢れている中で、どのような指標をもったら良いのか。<br />
<br />
その指標は大きく分けて２つになります。<br />
<br />
それは、あなたのしたい生活を叶えるために必要な工事が、<br />
<br />
リフォームなのか？それとも改築なのか？<br />
<br />
ということです。<br />
<br />
リフォーム中に改築という意味も含まれてしまうかもしれませんが、<br />
<br />
リフォームを表面の改装ととらえればわかりやすいかもしれません。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム費用価格</strong></span></a>を検証する際に、<br />
<br />
この２つの指標をもって調査するのと持たないで調査するのでは、<br />
<br />
まったく費用が変わってきてしまいますので、ここは押さえて欲しいと思います。<br />
<br />
①表面の改装を主体としたリフォーム<br />
<br />
なのか<br />
<br />
②大幅な間取り変更を伴う柱を抜くような改築工事<br />
<br />
になるのかということです。<br />
<br />
①の改装に若干の改築が必要なケースなどもありますが、<br />
<br />
視点として２つに分けて考えたいと思います。<br />
<br />
ここでは①についてお話ししたいと思います。<br />
<br />
大手などさまざまな会社で、<br />
<br />
①の改装を主体とした商品を展開していますが、<br />
<br />
ここでの工事内容はあくまで、改装主体のものになります。<br />
<br />
例えば、床はこの手の商品の場合、上から被せて上張りする仕様がほとんどですし、<br />
<br />
壁も壁紙を張り替えたり、塗り替えたりするだけという仕様になります。<br />
<br />
水周りの位置やサイズも現在と同じ状態のまま入れ替える仕様となります。<br />
<br />
玄関扉を取り換えるくらいでサッシ等の入れ替えも基本的にはない場合がほとんどです<br />
<br />
ので、あくまでも改装という認識でみるということです。<br />
<br />
外壁も塗装壁の塗り替え、屋根も葺き替えではなく塗装であることがほとんどでしょう。<br />
<br />
あくまでも住まいをリフレッシュするという仕様ですね。<br />
<br />
大手を含め各社でさまざまな商品がありますが、改装商品はそこを指標に単価等も<br />
<br />
みてみることをお勧めします。坪単価で表示されていることがほとんどだと思いますので、<br />
<br />
一番わかりやすいのは、最も費用ウェイトの高い住宅設備機器の仕様がどのようなもの<br />
<br />
で設定されているか、ここを見ると比較しやすいと思います。<br />
<br />
価格で差が付くとすれば、最もこの部分が大きいからです。<br />
<br />
ハイウィルの改装商品はこちらです↓<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.kodate-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>一戸建てリフォーム『戸建まるっと！リフォーム』</strong></span></a><br />
<br />
<a href="http://www.livewellgroup.jp/" title="image1271725596.jpg"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1271725596.jpg" alt="image1271725596.jpg" /></a></div>
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		</item>
		<item>
		<title>メタルピット登場　※首都圏限定</title>
		<blogname>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</blogname>
		<link>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/214</link>
		<comments>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/214#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Apr 2010 02:37:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>highwill</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/214</guid>
		<description><![CDATA[
ついに、サンウエーブ社よりステンレスキッチンラインナップ に、

ミドルグレードタイプが発売されました！

その名も『メタル・ピット』。



メーカーさんからは１２月にこの情報をいただき、

ハイウィルでは、『メタル・ピット』を採用されるお客様が殺到しております。

ミドルグレードのシステムキッチンで人気№１であった『ピット』のカラーや機能を

そのまま踏襲したすぐれものです。




キッチン本体のベースにステンレスを使用しているため、

より長く快適に使用することが可能です。

引出し式スライド収納の底板もステンレスで出来ていますので、

汚れが染み込みにくくお手入れも簡単です。

またステンレスはゴキブリを寄せ付けないことでも有名ですよね。

これは、クリナップのある商品に対抗した戦略商品ですね。

そうです。クリナップのSSライトパッケージとほぼ価格が同じです。

クリナップのSSライトパッケージを検討している方は、

サンウエーブシステムキッチンの『メタル・ピット』も見てみることをお勧めします。
 ただし、この商品首都圏専用の商品になりますので、

首都圏内の販売・施工に限られますので、ご了承の程お願い申し上げます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<a href="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270694208.jpg" title="image1270694208.jpg"></a>ついに、<span style="font-size: 125%"><strong>サンウエーブ</strong></span>社よりステンレスキッチンラインナップ に、<br />
<br />
ミドルグレードタイプが発売されました！<br />
<br />
その名も『<a target="_blank" href="http://100or10.com/Form/Shop/ShopProductDetail.aspx?shop=sumai100&amp;cat=100&amp;swrd=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%96&amp;pid=sun991000metal&amp;vid="><span style="font-size: 125%"><strong>メタル・ピット</strong></span></a>』。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://100or10.com/Form/Shop/ShopProductDetail.aspx?shop=sumai100&amp;cat=100&amp;swrd=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%96&amp;pid=sun991000metal&amp;vid="></a><a href="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270694208.jpg" title="image1270694208.jpg" rel="lightbox"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270694208.jpg" alt="image1270694208.jpg" /></a><br />
<br />
<img src="///C:/Users/ç¨²èé«å¿/AppData/Local/Temp/moz-screenshot-2.png" />メーカーさんからは１２月にこの情報をいただき、<br />
<br />
ハイウィルでは、『<a target="_blank" href="http://100or10.com/Form/Shop/ShopProductDetail.aspx?shop=sumai100&amp;cat=100&amp;swrd=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%96&amp;pid=sun991000metal&amp;vid="><span style="font-size: 125%"><strong>メタル・ピット</strong></span></a>』を採用されるお客様が殺到しております。<br />
<br />
ミドルグレードのシステムキッチンで人気№１であった『<strong><span style="font-size: 125%">ピット</span></strong>』のカラーや機能を<br />
<br />
そのまま踏襲したすぐれものです。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://100or10.com/Form/Shop/ShopProductDetail.aspx?shop=sumai100&amp;cat=100&amp;swrd=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%96&amp;pid=sun991000metal&amp;vid="></a><br />
<a href="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270694246.jpg" title="image1270694246.jpg" rel="lightbox"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270694246.jpg" alt="image1270694246.jpg" /></a><br />
<br />
キッチン本体のベースにステンレスを使用しているため、<br />
<br />
より長く快適に使用することが可能です。<br />
<br />
引出し式スライド収納の底板もステンレスで出来ていますので、<br />
<br />
汚れが染み込みにくくお手入れも簡単です。<br />
<br />
またステンレスはゴキブリを寄せ付けないことでも有名ですよね。<br />
<br />
これは、クリナップのある商品に対抗した戦略商品ですね。<br />
<br />
そうです。クリナップのSSライトパッケージとほぼ価格が同じです。<br />
<br />
クリナップのSSライトパッケージを検討している方は、<br />
<br />
<span style="font-size: 125%"><strong>サンウエーブシステムキッチン</strong></span>の『<a target="_blank" href="http://100or10.com/Form/Shop/ShopProductDetail.aspx?shop=sumai100&amp;cat=100&amp;swrd=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%96&amp;pid=sun991000metal&amp;vid="><span style="font-size: 125%"><strong>メタル・ピット</strong></span></a>』も見てみることをお勧めします。<br />
<img src="///C:/Users/ç¨²èé«å¿/AppData/Local/Temp/moz-screenshot-3.png" /><img src="///C:/Users/ç¨²èé«å¿/AppData/Local/Temp/moz-screenshot-4.png" /> ただし、この商品首都圏専用の商品になりますので、<br />
<br />
首都圏内の販売・施工に限られますので、ご了承の程お願い申し上げます。</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マンションリフォームの人気NO１のシステムバスは？</title>
		<blogname>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</blogname>
		<link>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/211</link>
		<comments>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/211#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Apr 2010 02:35:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>highwill</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/211</guid>
		<description><![CDATA[
マンションリフォームの浴室人気№１は？

創業大正8年の弊社では、木造の改築工事の比率が、かなり多いのですが、

マンションリフォームも技術を買っていただきご用命されるケースが、

非常に増えていますが、

マンションリフォームの浴室リフォームで採用率の高い商品が２つあります。

通常のマンションリフォーム、つまり浴室の広さを変えない、

現状の間口で入れ替えを行う場合に採用されるバスルームと、

間口制限のないマンションスケルトンリフォームで採用されるバスルームでは異なります。

入れ替え工事の際に、圧倒的な人気商品が、 INAXのリノビオというバスルームです。

こちらの浴室は、ワイド寸法の規格がありますので、

現状のサイズよりもワンランク大きなサイズに変更することができます。

機能の割に、価格を抑えてご提案が可能なところが人気の秘密です。


対するマンションスケルトンリフォームでは、

間口は自由のためファミリータイプンの新築マンションでは、

もはや標準サイズとも言える１４１８サイズで、

バスルームを設置したいというお客様が非常に多いです。

その中でもせっかくスケルトンにしているのだから、

ワンランク上の商品が欲しいということで『INAX　ソレオ』というシリーズを採用される

お客様が非常に多いです。

ソレオは非常にグレードが高く高額な商品でありますが、

弊社での特価にご満足いただけているのかもしれません。

ハイウィルでは、マンションスケルトンリフォームパックがありますが、

ここでは標準仕様で、なんとこの高級バスルーム『ソレオ』を採用しています。

取引台数が多いので、特価が適用されます。

浴室リフォームのみで、ソレオの使命買いをされるお客様が非常に多いのも

この特価があるからかもしれません。

入れ替えなら、リノビオ

スケルトンなら、ソレオ 是非検討してみてください。


マンションスケルトンリフォームの決定版

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
マンションリフォームの浴室人気№１は？<br />
<br />
創業大正8年の弊社では、木造の改築工事の比率が、かなり多いのですが、<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>マンションリフォーム</strong></span></a>も技術を買っていただきご用命されるケースが、<br />
<br />
非常に増えていますが、<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>マンションリフォーム</strong></span></a>の浴室リフォームで採用率の高い商品が２つあります。<br />
<br />
通常の<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>マンションリフォーム</strong></span></a>、つまり浴室の広さを変えない、<br />
<br />
現状の間口で入れ替えを行う場合に採用されるバスルームと、<br />
<br />
間口制限のないマンションスケルトンリフォームで採用されるバスルームでは異なります。<br />
<br />
入れ替え工事の際に、圧倒的な人気商品が、 INAXのリノビオというバスルームです。<br />
<br />
こちらの浴室は、ワイド寸法の規格がありますので、<br />
<br />
現状のサイズよりもワンランク大きなサイズに変更することができます。<br />
<br />
機能の割に、価格を抑えてご提案が可能なところが人気の秘密です。<br />
<br />
<br />
対するマンションスケルトンリフォームでは、<br />
<br />
間口は自由のためファミリータイプンの新築マンションでは、<br />
<br />
もはや標準サイズとも言える１４１８サイズで、<br />
<br />
バスルームを設置したいというお客様が非常に多いです。<br />
<br />
その中でもせっかくスケルトンにしているのだから、<br />
<br />
ワンランク上の商品が欲しいということで『<a target="_blank" href="http://www.sumai-100.com/SHOP/inx981004.html"><span style="font-size: 125%"><strong>INAX　ソレオ</strong></span></a>』というシリーズを採用される<br />
<br />
お客様が非常に多いです。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.sumai-100.com/SHOP/inx981004.html"><span style="font-size: 125%"><strong>ソレオ</strong></span></a>は非常にグレードが高く高額な商品でありますが、<br />
<br />
弊社での特価にご満足いただけているのかもしれません。<br />
<br />
ハイウィルでは、マンションスケルトンリフォームパックがありますが、<br />
<br />
ここでは標準仕様で、なんとこの高級バスルーム『<a target="_blank" href="http://www.sumai-100.com/SHOP/inx981004.html"><span style="font-size: 125%"><strong>ソレオ</strong></span></a>』を採用しています。<br />
<br />
取引台数が多いので、特価が適用されます。<br />
<br />
浴室リフォームのみで、ソレオの使命買いをされるお客様が非常に多いのも<br />
<br />
この特価があるからかもしれません。<br />
<br />
入れ替えなら、リノビオ<br />
<br />
スケルトンなら、<a target="_blank" href="http://www.sumai-100.com/SHOP/inx981004.html"><span style="font-size: 125%"><strong>ソレオ</strong></span></a> 是非検討してみてください。<br />
<br />
<span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
</span></span></span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><a target="_blank" href="http://www.re-novation.jp/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションスケルトンリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">の決定版</font><br />
</span></span></span></div>
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		</item>
		<item>
		<title>マンションリフォーム費用相場を知る上での注意点④</title>
		<blogname>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</blogname>
		<link>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/208</link>
		<comments>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/208#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Apr 2010 02:29:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>highwill</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/208</guid>
		<description><![CDATA[
マンションリフォーム費用相場を考える際の注意点④


マンションリフォーム価格費用の決定版
『マンションまるっと！リフォーム』



マンションスケルトンリフォームの決定版
『まるっと！スケルトンリフォーム』



マンションリフォームの費用の相場を考える際に、

どのような工事を目的としているのかをはっきりさせましょう。

というお話をしました。

大枠で５つのカテゴリに分けられる内容の4つ目をお話しします。

④はマンションリフォームでも専有部分をフルスケルトン状態にして、

新たな間取りを設計する完全なフルリフォームです。

基本的にどんな間取りも対応できると言いたいところですが、

注意点もありますので、その点をお話ししたいと思います。


まず、マンションには大まかに2種類の工法があります。

壁式構造のものとラーメン構造というものです。

壁式構造というものは枠組壁工法といわれ、

天井や壁で構造を持たせる構造なので、

お部屋に梁などがないのですが、ある程度の壁量を保たなくてはいけないために、

専有部分すべてを解体できないことがあります。

よくあるパターンとしては、浴室が躯体壁になっていて、

本来広くしたかった肝心な浴室が従来の広さで制限されてしまうことなどもあります。

築15年以内になると高層マンションが増えてきましたので、

高層マンションはラーメン構造といわれる柱と梁で持たせる工法が主流に

なってきましたので、柱がたと梁、パイプスペースを除いた専有部分を自由に変更

することが可能です。

マンションリフォームとマンションリノベーション【スケルトンリフォーム】

という２つの言葉がありますが、

厳密にマンションリフォームは、老朽化した状態を当初の性能、状態に戻すことをさし、

例えば、クロスの張り替えなどの小規模な工事を意味します。

これに対してリノベーション【スケルトンリフォーム】とは、

営繕補修するところまでは同じですが、

マンションリフォームとの大きな違いとして、

建物の持つ当初の性能以上の新たな付加価値を付け加え再生革新させる

という意味を持ちます。

リノベーション【スケルトンリフォーム】を検討されている方は、

中古マンションを購入する段階で、

どのような間取りが実現できるのかを現場調査してもらう段階で、

詰めておくことが重要です。



マンションリフォーム価格費用の決定版
『マンションまるっと！リフォーム』



マンションスケルトンリフォームの決定版
『まるっと！スケルトンリフォーム』


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<span style="font-size: 125%"><strong><a href="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270693443.jpg" title="image1270693443.jpg"></a>マンションリフォーム費用相場</strong></span>を考える際の注意点④<br />
<br />
<span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
<span style="font-size: 140%"><strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><font size="5">マンションリフォーム価格費用</font></a><font size="5">の決定版<br />
『<span style="color:#ff0000">マンションまるっと！リフォーム</span>』</font></strong></span><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"></a><a href="http://tokyo.mansion-marutto.com/" title="image1270693443.jpg"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270693443.jpg" alt="image1270693443.jpg" /></a><br />
<br />
<font size="3">マンションスケルトンリフォームの決定版<br />
『</font></span></span></span><span style="color:#ff0000"><a target="_blank" href="http://www.re-novation.jp/"><span style="font-size: 140%"><strong>まるっと！スケルトンリフォーム</strong></span></a></span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><font size="3">』<br />
<br />
</font></span></span></span><a target="_blank" href="http://www.re-novation.jp/"></a><a href="http://www.re-novation.jp/" title="image1270693929.jpg"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270693929.jpg" alt="image1270693929.jpg" /></a><br />
<span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">の<strong>費用</strong>の<strong>相場</strong>を考える際に、<br />
<br />
どのような工事を目的としているのかをはっきりさせましょう。<br />
<br />
というお話をしました。<br />
<br />
大枠で５つのカテゴリに分けられる内容の4つ目をお話しします。<br />
<br />
④は</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">でも専有部分をフルスケルトン状態にして、<br />
<br />
新たな間取りを設計する完全なフルリフォームです。<br />
<br />
基本的にどんな間取りも対応できると言いたいところですが、<br />
<br />
注意点もありますので、その点をお話ししたいと思います。<br />
<br />
<br />
まず、マンションには大まかに2種類の工法があります。<br />
<br />
壁式構造のものとラーメン構造というものです。<br />
<br />
壁式構造というものは</font></span></span></span>枠組壁工法といわれ、<br />
<br />
天井や壁で構造を持たせる構造なので、<br />
<br />
お部屋に梁などがないのですが、ある程度の壁量を保たなくてはいけないために、<br />
<br />
専有部分すべてを解体できないことがあります。<br />
<br />
よくあるパターンとしては、浴室が躯体壁になっていて、<br />
<br />
本来広くしたかった肝心な浴室が従来の広さで制限されてしまうことなどもあります。<br />
<br />
築15年以内になると高層マンションが増えてきましたので、<br />
<br />
高層マンションはラーメン構造といわれる柱と梁で持たせる工法が主流に<br />
<br />
なってきましたので、柱がたと梁、パイプスペースを除いた専有部分を自由に変更<br />
<br />
することが可能です。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>マンションリフォーム</strong></span></a>とマンションリノベーション【<a target="_blank" href="http://www.re-novation.jp/"><span style="font-size: 125%"><strong>スケルトンリフォーム</strong></span></a>】<br />
<br />
という２つの言葉がありますが、<br />
<br />
厳密に<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>マンションリフォーム</strong></span></a>は、老朽化した状態を当初の性能、状態に戻すことをさし、<br />
<br />
例えば、クロスの張り替えなどの小規模な工事を意味します。<br />
<br />
これに対してリノベーション【<a target="_blank" href="http://www.re-novation.jp/"><span style="font-size: 125%"><strong>スケルトンリフォーム</strong></span></a>】とは、<br />
<br />
営繕補修するところまでは同じですが、<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>マンションリフォーム</strong></span></a>との大きな違いとして、<br />
<br />
建物の持つ当初の性能以上の新たな付加価値を付け加え再生革新させる<br />
<br />
という意味を持ちます。<br />
<br />
リノベーション【<a target="_blank" href="http://www.re-novation.jp/"><span style="font-size: 125%"><strong>スケルトンリフォーム</strong></span></a>】を検討されている方は、<br />
<br />
中古マンションを購入する段階で、<br />
<br />
どのような間取りが実現できるのかを現場調査してもらう段階で、<br />
<br />
詰めておくことが重要です。<br />
<br />
<span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
</span></span></span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
<span style="font-size: 140%"><strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><font size="5">マンションリフォーム価格費用</font></a><font size="5">の決定版<br />
『<span style="color:#ff0000">マンションまるっと！リフォーム</span>』</font></strong></span><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"></a></span></span></span><br />
<span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
</span></span></span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><a target="_blank" href="http://www.re-novation.jp/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションスケルトンリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">の決定版<br />
『</font></span></span></span><span style="color:#ff0000"><a target="_blank" href="http://www.re-novation.jp/"><span style="font-size: 140%"><strong>まるっと！スケルトンリフォーム</strong></span></a></span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><font size="3">』</font><br />
<br />
</span></span></span><a href="http://tokyo.mansion-marutto.com/" title="image1270693443.jpg"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270693443.jpg" alt="image1270693443.jpg" /></a><a target="_blank" href="http://www.re-novation.jp/"></a></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マンションリフォーム費用相場を知る上での注意点③</title>
		<blogname>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</blogname>
		<link>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/207</link>
		<comments>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/207#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Apr 2010 02:27:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>highwill</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/207</guid>
		<description><![CDATA[




マンションリフォーム費用相場を考える際の注意点③


マンションリフォーム価格費用の決定版
『マンションまるっと！リフォーム』



マンションリフォームの費用の相場を考える際に、

どのようなマンションリフォームを想定しているのかをまず明確にすることが必要で、

マンションリフォームをのご要望を大きく分けると５つ。

今回は③の室内の内装リフォームと水周りリフォームをしたい場合の

注意点を考えてみたいと思います。

内装リフォームのみの場合の注意点は①で、水周りリフォームのみのケースは②で

検証しましたので、ここでは複合工事になった場合で考えてみましょう。

内装リフォームと水周りリフォームを同時にされる場合に考えたいのが、

床を工事する場合に限定したお話しになりますが、

マンションの専有部分の給排水管を新規で行うかどうかです。

築年数にもよりますが、建築後20年以上経過しているマンションで、

一度も配管をやり直ししていないお部屋であれば、

このタイミングで給排水の新規配管工事も考えたいところです。

費用にして、２５万～30万程度が相場です。

上記の費用がかかります。

また、この場合の費用的なデメリットは、配管にかかわる施工費だけでなく

床を解体しなければならないため、解体費と床を新規で組み直す下地工事も必要

ということです。

水周り機器の交換だけの場合、配管を切り回す工事だけですから、

新規で配管をし直したことにはなりませんので、

内装リフォームで床工事も同時に検討されている方は、こちらをお勧めします。

その場合、床の下地も組み直しになりますので、

現状床鳴りがするようなところでは、これらも直すことができます。

配管を新規やり直す工事のために床を解体するのであれば、

部分的に床を解体し、配管部分のみの床の下地組直し工事も可能です。

ご予算に合わせて検討されるのが良いかと思います。

配管工事は、一度施工してしまうと、なかなかやり直しができない工事ですから

床をリフォームする際に、検討されるのが良いと思います。


次回は、④マンションスケルトンリフォームの注意点をお話しします。


マンションリフォーム価格費用の決定版
『マンションまるっと！リフォーム』


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<span style="font-size: 125%"><strong><a href="http://tokyo.mansion-marutto.com/" title="image1270693443.jpg"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270693443.jpg" alt="image1270693443.jpg" /></a></strong></span><br />
<br />
<span style="font-size: 125%"></span><br />
<br />
<span style="font-size: 125%"><strong>マンションリフォーム費用相場</strong></span>を考える際の注意点③<br />
<br />
<span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
<span style="font-size: 140%"><strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><font size="5">マンションリフォーム価格費用</font></a><font size="5">の決定版<br />
『<span style="color:#ff0000">マンションまるっと！リフォーム</span>』</font></strong></span><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"></a><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">の<strong>費用</strong>の<strong>相場</strong>を考える際に、<br />
<br />
どのような</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">を想定しているのかをまず明確にすることが必要で、<br />
<br />
</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">をのご要望を大きく分けると５つ。<br />
<br />
今回は③の室内の内装リフォームと水周りリフォームをしたい場合の<br />
<br />
注意点を考えてみたいと思います。<br />
<br />
内装リフォームのみの場合の注意点は①で、水周りリフォームのみのケースは②で<br />
<br />
検証しましたので、ここでは複合工事になった場合で考えてみましょう。<br />
<br />
内装リフォームと水周りリフォームを同時にされる場合に考えたいのが、<br />
<br />
床を工事する場合に限定したお話しになりますが、<br />
<br />
マンションの専有部分の給排水管を新規で行うかどうかです。<br />
<br />
築年数にもよりますが、建築後20年以上経過しているマンションで、<br />
<br />
一度も配管をやり直ししていないお部屋であれば、<br />
<br />
このタイミングで給排水の新規配管工事も考えたいところです。<br />
<br />
費用にして、２５万～30万程度が相場です。<br />
<br />
上記の費用がかかります。<br />
<br />
また、この場合の費用的なデメリットは、配管にかかわる施工費だけでなく<br />
<br />
床を解体しなければならないため、解体費と床を新規で組み直す下地工事も必要<br />
<br />
ということです。<br />
<br />
水周り機器の交換だけの場合、配管を切り回す工事だけですから、<br />
<br />
新規で配管をし直したことにはなりませんので、<br />
<br />
内装リフォームで床工事も同時に検討されている方は、こちらをお勧めします。<br />
<br />
その場合、床の下地も組み直しになりますので、<br />
<br />
現状床鳴りがするようなところでは、これらも直すことができます。<br />
<br />
配管を新規やり直す工事のために床を解体するのであれば、<br />
<br />
部分的に床を解体し、配管部分のみの床の下地組直し工事も可能です。<br />
<br />
ご予算に合わせて検討されるのが良いかと思います。<br />
<br />
配管工事は、一度施工してしまうと、なかなかやり直しができない工事ですから<br />
<br />
床をリフォームする際に、検討されるのが良いと思います。<br />
<br />
</font></span></span></span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
<font size="3">次回は、④マンションスケルトンリフォームの注意点をお話しします。<br />
</font></span></span></span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
</span></span></span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
<span style="font-size: 140%"><strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><font size="5">マンションリフォーム価格費用</font></a><font size="5">の決定版<br />
『<span style="color:#ff0000">マンションまるっと！リフォーム</span>』</font></strong></span><br />
<br />
<a href="http://tokyo.mansion-marutto.com/" title="image1270693443.jpg"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270693443.jpg" alt="image1270693443.jpg" /></a><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"></a></span></span></span></div>
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		</item>
		<item>
		<title>マンションリフォーム費用相場を知る上での注意点②</title>
		<blogname>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</blogname>
		<link>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/205</link>
		<comments>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/205#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Apr 2010 02:25:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>highwill</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/205</guid>
		<description><![CDATA[
マンションリフォーム費用相場を考える際の注意点②


マンションリフォーム価格費用の決定版
『マンションまるっと！リフォーム』



マンションリフォームの費用の相場を考える際の注意点②では、

②水周りリフォーム(キッチン・浴室・トイレ・洗面台など)のみをしたい

場合の注意点を挙げたいと思います。


私の経験値になりますが、

中古マンションを買われるお客様で、マンションリフォームを希望される方の中でも

水周りリフォームをされる方は、かなり多いです。

購入されるマンションの築年数にもよりますが、

すべて交換しなくても、せめてキッチンだけは！あるいはトイレだけは！

といったご要望が多いです。


マンションの水周りリフォームについては、ある程度ですが、建築された年代、

築年数でどのような構造であるかが、わかりますので、

これらを指標にお話しさせていただきます。


今回お話しするのは、中古マンションを購入する前に、

知っておいても役立つ内容だと思います。

ここでは、マンションリフォームの中でも特に大事なキッチンリフォームと

浴室リフォームについてお話ししたいと思います。


まず、一番判断が難しい築古マンションのリフォームについて、

築２０年から３０年くらいのマンションリフォームでの注意点を挙げると、

浴室リフォームであれば、リフォーム後に浴室と脱衣所の段差が

解消できるのかどうか？

ここを検証する必要があります。

この時代のマンションは、浴室部分のコンクリートスラブが上がっていることが多く、

既存のバスを解体しても、段差が出来てしまうことが多々あるからです。

現場調査してもらう際は、ここを注意しましょう。


キッチンリフォームの場合は、排水部分が特に重要で、

排水部分が直接キッチン下のスラブ落としこむ状態になっている場合が

多いということです。

こうなってしまうと、新規で採用するキッチンの排水を落としこむのにスペースが

合わないことがほとんどですので、

現在のキッチンはオールスライド扉タイプ(引出しタイプ)が主流ですから、

排水を背面に落とし込む必要がありますので、排水をするために、

キッチンを前に出して設置しなければならないパターンが多々あります。

この点を現場調査の時に入念にチェックする必要があります。

また排水が背面に抜けていても、

キッチンの前面にライニングカウンターがある場合そのスペース内で、

配管が下に抜けているということもありますので、注意が必要なところです。

リフォーム会社の営業マンでも、

現場経験の浅い人間は見落とす可能性もあるところなので、

解体後おさまりません！では済まされないお話ですので、注意が必要です。


次に築10年～20年程度までのマンションについて、

浴室については、現在のユニットバスの下に配管スペースを設け、

付近の設置されているパイプスペースに直結しているケースが、

多くなってきた時代になりますので、脱衣所との段差をなくすことができるケースが

多くなります。(一部段差が出るマンションもあります。)

現場調査の段階では、玄関の床からどれくらい上がっているのかなどを調査し、

概ねどこまで、浴室の床からスラブまで空間があるのかを検証します。


キッチンの場合は、先ほどのお話と同様の注意点が必要です。

この年代のマンションでもそれなり頻度で先ほどのケースが見受けられます。


最後に、築浅と呼ばれる築10年以内のマンションについて、

このくらいの時期に建てられているマンションは、

リフォームもある程度柔軟に対応できる規格、床下で配管スペースを確保できる

ように建築されていることが多くなりますので、キッチンリフォームにしても、

浴室リフォームにしてもスムーズに対応できることが多く、

壊してから問題が発生するというトラブルが最も発生しにくい建物です。

以上はあくまで、だいたいのケースですが、

当然築浅のマンションリフォームでもスラブに直に排水がされているマンションも

あります。

厳密には現場調査の精度の高い会社に依頼をすることをお勧めします。

弊社の場合、木造の戸建リフォームとマンションリフォームでは、担当者が違います。

それは、構造が全く違うからです。


戸建は木造の構造を熟知しているスタッフ、

マンションは鉄筋コンクリート構造を熟知しているスタッフという形です。

満足度の高いマンションリフォームをするためには、

高い精度で現場調査が出来る会社に依頼しましょう。

価格だけで判断をしたために、

あとあとトラブルになるといったケースが、業界ではあとを絶ちません。



次回は③のマンションリフォームでも内装リフォームと水周りリフォームを
同時に行う場合の注意点です。


マンションリフォーム価格費用の決定版
『マンションまるっと！リフォーム』


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<span style="font-size: 125%"><strong><a href="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270693443.jpg" title="image1270693443.jpg"></a>マンションリフォーム費用相場</strong></span>を考える際の注意点②<br />
<br />
<span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
<span style="font-size: 140%"><strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><font size="5">マンションリフォーム価格費用</font></a><font size="5">の決定版<br />
『<span style="color:#ff0000">マンションまるっと！リフォーム</span>』</font></strong></span><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"></a><a href="http://tokyo.mansion-marutto.com/" title="image1270693443.jpg"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270693443.jpg" alt="image1270693443.jpg" /></a><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">の<strong>費用</strong>の<strong>相場</strong>を考える際の注意点②では、<br />
<br />
</font></span></span></span><font size="3"><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span">②水周りリフォーム(キッチン・浴室・トイレ・洗面台など)のみをしたい<br />
<br />
場合の注意点を挙げたいと思います。</span></span></span><br />
</font><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
<br />
<font size="3">私の経験値になりますが、<br />
<br />
中古マンションを買われるお客様で、</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">を希望される方の中でも<br />
<br />
水周りリフォームをされる方は、かなり多いです。<br />
<br />
購入されるマンションの築年数にもよりますが、<br />
<br />
すべて交換しなくても、せめてキッチンだけは！あるいはトイレだけは！<br />
<br />
といったご要望が多いです。<br />
<br />
<br />
マンションの水周りリフォームについては、ある程度ですが、建築された年代、<br />
<br />
築年数でどのような構造であるかが、わかりますので、<br />
<br />
これらを指標にお話しさせていただきます。<br />
<br />
<br />
今回お話しするのは、中古マンションを購入する前に、<br />
<br />
知っておいても役立つ内容だと思います。<br />
<br />
ここでは、</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">の中でも特に大事なキッチンリフォームと<br />
<br />
浴室リフォームについてお話ししたいと思います。<br />
<br />
<br />
まず、一番判断が難しい築古マンションのリフォームについて、<br />
<br />
築２０年から３０年くらいの</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">での注意点を挙げると、<br />
<br />
浴室リフォームであれば、リフォーム後に浴室と脱衣所の段差が<br />
<br />
解消できるのかどうか？<br />
<br />
ここを検証する必要があります。<br />
<br />
この時代のマンションは、浴室部分のコンクリートスラブが上がっていることが多く、<br />
<br />
既存のバスを解体しても、段差が出来てしまうことが多々あるからです。<br />
<br />
現場調査してもらう際は、ここを注意しましょう。<br />
<br />
<br />
キッチンリフォームの場合は、排水部分が特に重要で、<br />
<br />
排水部分が直接キッチン下のスラブ落としこむ状態になっている場合が<br />
<br />
多いということです。<br />
<br />
こうなってしまうと、新規で採用するキッチンの排水を落としこむのにスペースが<br />
<br />
合わないことがほとんどですので、<br />
<br />
現在のキッチンはオールスライド扉タイプ(引出しタイプ)が主流ですから、<br />
<br />
排水を背面に落とし込む必要がありますので、排水をするために、<br />
<br />
キッチンを前に出して設置しなければならないパターンが多々あります。<br />
<br />
この点を現場調査の時に入念にチェックする必要があります。<br />
<br />
また排水が背面に抜けていても、<br />
<br />
キッチンの前面にライニングカウンターがある場合そのスペース内で、<br />
<br />
配管が下に抜けているということもありますので、注意が必要なところです。<br />
<br />
リフォーム会社の営業マンでも、<br />
<br />
現場経験の浅い人間は見落とす可能性もあるところなので、<br />
<br />
解体後おさまりません！では済まされないお話ですので、注意が必要です。<br />
<br />
<br />
次に築10年～20年程度までのマンションについて、<br />
<br />
浴室については、現在のユニットバスの下に配管スペースを設け、<br />
<br />
付近の設置されているパイプスペースに直結しているケースが、<br />
<br />
多くなってきた時代になりますので、脱衣所との段差をなくすことができるケースが<br />
<br />
多くなります。(一部段差が出るマンションもあります。)<br />
<br />
現場調査の段階では、玄関の床からどれくらい上がっているのかなどを調査し、<br />
<br />
概ねどこまで、浴室の床からスラブまで空間があるのかを検証します。<br />
<br />
<br />
キッチンの場合は、先ほどのお話と同様の注意点が必要です。<br />
<br />
この年代のマンションでもそれなり頻度で先ほどのケースが見受けられます。<br />
<br />
<br />
最後に、築浅と呼ばれる築10年以内のマンションについて、<br />
<br />
このくらいの時期に建てられているマンションは、<br />
<br />
リフォームもある程度柔軟に対応できる規格、床下で配管スペースを確保できる<br />
<br />
ように建築されていることが多くなりますので、キッチンリフォームにしても、<br />
<br />
浴室リフォームにしてもスムーズに対応できることが多く、<br />
<br />
壊してから問題が発生するというトラブルが最も発生しにくい建物です。<br />
<br />
以上はあくまで、だいたいのケースですが、<br />
<br />
当然築浅の</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">でもスラブに直に排水がされているマンションも<br />
<br />
あります。<br />
<br />
厳密には現場調査の精度の高い会社に依頼をすることをお勧めします。<br />
<br />
弊社の場合、木造の戸建リフォームと</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">では、担当者が違います。<br />
<br />
それは、構造が全く違うからです。<br />
<br />
<br />
戸建は木造の構造を熟知しているスタッフ、<br />
<br />
マンションは鉄筋コンクリート構造を熟知しているスタッフという形です。<br />
<br />
満足度の高い</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">をするためには、<br />
<br />
高い精度で現場調査が出来る会社に依頼しましょう。<br />
<br />
価格だけで判断をしたために、<br />
<br />
あとあとトラブルになるといったケースが、業界ではあとを絶ちません。<br />
<br />
</font></span></span></span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
<br />
</span></span></span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><font size="3">次回は③の</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">でも内装リフォームと水周りリフォームを<br />
同時に行う場合の注意点です。</font></span></span></span><br />
<span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
</span></span></span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><span><span style="2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: medium 'MS PGothic'; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: #000000; word-spacing: 0px" class="Apple-style-span"><br />
<span style="font-size: 140%"><strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><font size="5">マンションリフォーム価格費用</font></a><font size="5">の決定版<br />
『<span style="color:#ff0000">マンションまるっと！リフォーム</span>』</font></strong></span><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"></a><a href="http://tokyo.mansion-marutto.com/" title="image1270693443.jpg"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/04/image1270693443.jpg" alt="image1270693443.jpg" /></a></span></span></span></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/205/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>マンションリフォーム費用相場を知る上での注意点①</title>
		<blogname>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</blogname>
		<link>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/204</link>
		<comments>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/204#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 05:10:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>highwill</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/204</guid>
		<description><![CDATA[
マンションリフォーム費用相場を考える際の注意点①


マンションリフォーム価格費用の決定版
『マンションまるっと！リフォーム』



マンションリフォームの費用の相場を考える際に、

どのようなマンションリフォームを想定しているのかをまず明確にすることが必要です。

弊社ハイウィルで最も多いケースは、

中古マンションを購入したので、マンションリフォームをしたいというお客様です。

この場合、大きくわけると　５パターンのケースにわけることが出来ます。


①室内のすべての壁紙や床材などを改装したい。

②水周りリフォーム(キッチン・浴室・トイレ・洗面台など)のみをしたい

③　①と②で水周りリフォームと内装工事をしたい

④大きく間取りも変更したいので、すべてスケルトン状態に解体して、
リノベーションしたい

⑤物件購入に予算の多くを充てているのでクリーニングのみでＯＫ


といった５つのパターンです。

マンションリフォームの費用相場を検証するにしても、

この5パターンで当然価格が異なってきますので、
まず、①～⑤の中で、どのカテゴリに入るかを明確にする必要があります。

まずここでは、①の場合をお話ししたいと思います。
①の場合、表装工事になりますので、
天井・壁のクロスの張り替えとクッションフロア張り替えのみということであれば、
それを毎日専門に施工している内装専門会社に依頼するのが最もコストダウンになります。

注意いしたいのが、フローリングを張る場合ですが、
フローリングは通常大工工事となりますので、工務店やリフォーム会社へ依頼する方が
良いかもしれません。最近は分離発注で、内装屋と大工さんにそれぞれ発注されてる方も
いらっしゃいますが、工程管理が出来る方であればお勧めします。

クロスは通常㎡当たりの単価で表記されますが、単価が安くてもその業者が拾っている
㎡数が多ければ、高くなりますので、㎡単価と合わせて総額でみる必要があります。

フローリング工事も使用しているフロアが何を使っているのか？
防音フロアなのか、最近ではマンションでも無垢材を利用される方が増えています。
使用しているフローリング材をしっかりみてください。

また、マンションリフォームのフローリング工事でみておきたいのは、
現在の下地(コンクリートスラブ？木下地材？）が何かで、表面に張る材料は同じでも
収めかたが変わっています。

そのまま上張りしてしまうのか、下地までやり直す工事が含まれているかなどです。
見積もりをしてもらったらここ聞いてみてください。

スケルトン工事をされる方は、床をすべて解体しますので、
フリーフロア（置き床）といって下地をユニットで置き、その上にフローリングを張る工法が
大半ですので、この場合大工ではなく、フロアー専門会社が施工することが多いので、
分離して発注するのは難しいかもしれません。

上張りでフローリングを張る場合は、理論上床がフローリングの厚み分上がりますので、
建具などに干渉しないのかどうなのか？工務店やリフォーム会社は収め方を考えて、
見積もりをとっていると思いますが、必ず聞いてみることをお勧めします。


次は②水周りリフォーム(キッチン・浴室・トイレ・洗面台など)のみを交換する場合の
注意点です。


②水周りリフォーム(キッチン・浴室・トイレ・洗面台など)のみは次回お話ししたいと思います。



マンションリフォーム価格費用の決定版
『マンションまるっと！リフォーム』


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<span style="font-size: 125%"><strong>マンションリフォーム費用相場</strong></span>を考える際の注意点①<br />
<br />
<span style="word-spacing: 0px; font: medium 'MS PGothic'; text-transform: none; color: #000000; text-indent: 0px; white-space: normal; letter-spacing: normal; border-collapse: separate; widows: 2; orphans: 2" class="Apple-style-span"><span><span style="word-spacing: 0px; font: medium 'MS PGothic'; text-transform: none; color: #000000; text-indent: 0px; white-space: normal; letter-spacing: normal; border-collapse: separate; widows: 2; orphans: 2" class="Apple-style-span"><br />
<span style="font-size: 140%"><strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><font size="5">マンションリフォーム価格費用</font></a><font size="5">の決定版<br />
『<span style="color:#ff0000">マンションまるっと！リフォーム</span>』</font></strong></span><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"></a><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">の<strong>費用</strong>の<strong>相場</strong>を考える際に、<br />
<br />
どのような</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">を想定しているのかをまず明確にすることが必要です。<br />
<br />
弊社ハイウィルで最も多いケースは、<br />
<br />
中古マンションを購入したので、</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォーム</font></strong></span></a><font size="3">をしたいというお客様です。<br />
<br />
この場合、大きくわけると　５パターンのケースにわけることが出来ます。<br />
<br />
<br />
①室内のすべての壁紙や床材などを改装したい。<br />
<br />
②水周りリフォーム(キッチン・浴室・トイレ・洗面台など)のみをしたい<br />
<br />
③　①と②で水周りリフォームと内装工事をしたい<br />
<br />
④大きく間取りも変更したいので、すべてスケルトン状態に解体して、<br />
リノベーションしたい<br />
<br />
⑤物件購入に予算の多くを充てているのでクリーニングのみでＯＫ<br />
<br />
<br />
といった５つのパターンです。<br />
<br />
</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong><font size="5">マンションリフォームの費用相場</font></strong></span></a><font size="3">を検証するにしても、<br />
<br />
この5パターンで当然価格が異なってきますので、<br />
まず、①～⑤の中で、どのカテゴリに入るかを明確にする必要があります。<br />
<br />
まずここでは、①の場合をお話ししたいと思います。<br />
①の場合、表装工事になりますので、<br />
天井・壁のクロスの張り替えとクッションフロア張り替えのみということであれば、<br />
それを毎日専門に施工している内装専門会社に依頼するのが最もコストダウンになります。<br />
<br />
注意いしたいのが、フローリングを張る場合ですが、<br />
フローリングは通常大工工事となりますので、工務店やリフォーム会社へ依頼する方が<br />
良いかもしれません。最近は分離発注で、内装屋と大工さんにそれぞれ発注されてる方も<br />
いらっしゃいますが、工程管理が出来る方であればお勧めします。<br />
<br />
クロスは通常㎡当たりの単価で表記されますが、単価が安くてもその業者が拾っている<br />
㎡数が多ければ、高くなりますので、㎡単価と合わせて総額でみる必要があります。<br />
<br />
フローリング工事も使用しているフロアが何を使っているのか？<br />
防音フロアなのか、最近ではマンションでも無垢材を利用される方が増えています。<br />
使用しているフローリング材をしっかりみてください。<br />
<br />
また、</font><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><strong><font size="3">マンションリフォーム</font></strong></a><font size="3">のフローリング工事でみておきたいのは、<br />
現在の下地(コンクリートスラブ？木下地材？）が何かで、表面に張る材料は同じでも<br />
収めかたが変わっています。<br />
<br />
そのまま上張りしてしまうのか、下地までやり直す工事が含まれているかなどです。<br />
見積もりをしてもらったらここ聞いてみてください。<br />
<br />
スケルトン工事をされる方は、床をすべて解体しますので、<br />
フリーフロア（置き床）といって下地をユニットで置き、その上にフローリングを張る工法が<br />
大半ですので、この場合大工ではなく、フロアー専門会社が施工することが多いので、<br />
分離して発注するのは難しいかもしれません。<br />
<br />
上張りでフローリングを張る場合は、理論上床がフローリングの厚み分上がりますので、<br />
建具などに干渉しないのかどうなのか？工務店やリフォーム会社は収め方を考えて、<br />
見積もりをとっていると思いますが、必ず聞いてみることをお勧めします。<br />
<br />
</font></span></span></span><span style="word-spacing: 0px; font: medium 'MS PGothic'; text-transform: none; color: #000000; text-indent: 0px; white-space: normal; letter-spacing: normal; border-collapse: separate; widows: 2; orphans: 2" class="Apple-style-span"><span><span style="word-spacing: 0px; font: medium 'MS PGothic'; text-transform: none; color: #000000; text-indent: 0px; white-space: normal; letter-spacing: normal; border-collapse: separate; widows: 2; orphans: 2" class="Apple-style-span"><br />
<font size="3">次は②水周りリフォーム(キッチン・浴室・トイレ・洗面台など)のみを交換する場合の<br />
注意点です。<br />
<br />
</font></span></span></span><span style="word-spacing: 0px; font: medium 'MS PGothic'; text-transform: none; color: #000000; text-indent: 0px; white-space: normal; letter-spacing: normal; border-collapse: separate; widows: 2; orphans: 2" class="Apple-style-span"><span><span style="word-spacing: 0px; font: medium 'MS PGothic'; text-transform: none; color: #000000; text-indent: 0px; white-space: normal; letter-spacing: normal; border-collapse: separate; widows: 2; orphans: 2" class="Apple-style-span"><br />
<font size="3">②水周りリフォーム(キッチン・浴室・トイレ・洗面台など)のみは次回お話ししたいと思います。</font></span></span></span><br />
<span style="word-spacing: 0px; font: medium 'MS PGothic'; text-transform: none; color: #000000; text-indent: 0px; white-space: normal; letter-spacing: normal; border-collapse: separate; widows: 2; orphans: 2" class="Apple-style-span"><span><span style="word-spacing: 0px; font: medium 'MS PGothic'; text-transform: none; color: #000000; text-indent: 0px; white-space: normal; letter-spacing: normal; border-collapse: separate; widows: 2; orphans: 2" class="Apple-style-span"><br />
<br />
<br />
<span style="font-size: 140%"><strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><font size="5">マンションリフォーム価格費用</font></a><font size="5">の決定版<br />
『<span style="color:#ff0000">マンションまるっと！リフォーム</span>』</font></strong></span><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"></a></span></span></span></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/204/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>マンションリフォーム価格費用の疑問を解消する</title>
		<blogname>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</blogname>
		<link>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/202</link>
		<comments>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/202#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 05:07:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>highwill</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/202</guid>
		<description><![CDATA[

マンションリフォーム価格費用の決定版
『マンションまるっと！リフォーム』




大手リフォーム会社が次々に、マンションリフォーム費用を定額化し、
ワンプライスでの商品提供し始めています。

私が、弊社ハイウィル（旧加和楽建設）に入社し１０年前に配属されたのが、
大手が展開する某マンションリフォーム商品の下請け現場でした。

かなり厳しい単価で請け負っていましたので、
遠方になると車で寝泊まりということもしばしばあったほどです。

当時我々もネットという媒体がそこまで浸透していませんでしたので、
新規のお客様の獲得という部分で、大手の看板の下で働くより他ありませんでした。

当時、びっくりしたのが、お客様から見せられた工事見積もり書でした。

我々が請け負っている価格の３０％以上の利益が乗っていました。
会社によっては、４０％近くのものも。

確かに、そのお客様の集客をするために相当な広告費や人件費がかかっているので、
それが普通なのかと思い、当時はひたすら現場をこなしていました。

そんな疑問を解決するために、なにかできないものか。
そこで、考え付いたのが
大手が最も利益を計上していた住宅設備機器(キッチン・バス）を分離して安く販売する
『施主支給』システムを考案し、７年前に全国で大々的に認知活動を開始しました。
工事品質を下げずに、適正価格で住まいを建築できる手法だと考えたからです。


それが、「住設・建材百貨店」というサイトです。
(こちらのサイトは現在、全国の施主支給を賛同する会社１００社以上が加盟するショッピングモールにまで発展することができました。）

この手法を啓蒙し、全国のハウスメーカーが施工する注文住宅やリフォームに
おける最も費用負担の多い住宅設備機器の分離販売を業界で初めて開始しました。
これはネットというものが可能にしたシステムだと思います。

全国でたくさんのお客様より購入していただいたおかげで、今までの仕入力とはかけ離れた
仕入値で各メーカーと取引することも可能になったのです。

仕入力が高まると、全国の同業会社より「安く卸してくれないか？」
という問い合わせが殺到、今では４０００社を超える工務店やリフォーム会社に、
システムキッチンやシステムバスを卸売りできるほどの力を持つことが可能になったのです。

マンションリフォームに関わらず、リフォームでトラブルになるのは施工品質です。
商品のトラブルはメーカーが責任を持って対応しますから、トラブルといえば必ずといって
良い程、施工不良によるものです。

もちろん、施工技術のレベルが低い会社が存在するのも事実ですが、
最も高い買い物である住宅という商品なのに、限界まで下請けが叩かれ職人を減らしたり、
見えない部分で手抜きをできる状況を作り出している業界の構造自体が、
おかしいと私は考えていました。

長年工事会社を経営している会社であれば、適正工事をしてくれる会社が大半ではないか
と考えておりますので、良質施工することを前提とした上で、
なおかつマンションリフォームでも花形となるシステムキッチン・ユニットバス
を卸価格で提供出来たら、施主にとってかなり高いメリットを還元できるのではないかと
考え出来た弊社ハイウィルのマンションリフォーム商品がこちらです。

詳しくはこちらのサイトをご覧ください。

マンションリフォーム価格費用の決定版
『マンションまるっと！リフォーム』


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<span><span style="word-spacing: 0px; font: medium 'MS PGothic'; text-transform: none; color: #000000; text-indent: 0px; white-space: normal; letter-spacing: normal; border-collapse: separate; widows: 2; orphans: 2" class="Apple-style-span"><br />
<span style="font-size: 140%"><strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><font size="5">マンションリフォーム価格費用</font></a><font size="5">の決定版<br />
『<span style="color:#ff0000"><a href="http://tokyo.mansion-marutto.com/">マンションまるっと！リフォーム</a></span>』</font></strong></span><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"></a><br />
<br />
<br />
</span></span>大手リフォーム会社が次々に、<strong><span style="font-size: large" class="Apple-style-span"><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><font size="4">マンションリフォーム費用</font></a><span style="font-weight: normal" class="Apple-style-span"><font size="4">を</font></span></span></strong>定額化し、<br />
ワンプライスでの商品提供し始めています。<br />
<br />
私が、弊社ハイウィル（旧加和楽建設）に入社し１０年前に配属されたのが、<br />
大手が展開する某<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><span style="font-size: 125%"><strong>マンションリフォーム</strong></span></a>商品の下請け現場でした。<br />
<br />
かなり厳しい単価で請け負っていましたので、<br />
遠方になると車で寝泊まりということもしばしばあったほどです。<br />
<br />
当時我々もネットという媒体がそこまで浸透していませんでしたので、<br />
新規のお客様の獲得という部分で、大手の看板の下で働くより他ありませんでした。<br />
<br />
当時、びっくりしたのが、お客様から見せられた工事見積もり書でした。<br />
<br />
我々が請け負っている価格の３０％以上の利益が乗っていました。<br />
会社によっては、４０％近くのものも。<br />
<br />
確かに、そのお客様の集客をするために相当な広告費や人件費がかかっているので、<br />
それが普通なのかと思い、当時はひたすら現場をこなしていました。<br />
<br />
そんな疑問を解決するために、なにかできないものか。<br />
そこで、考え付いたのが<br />
大手が最も利益を計上していた住宅設備機器(キッチン・バス）を分離して安く販売する<br />
『施主支給』システムを考案し、７年前に全国で大々的に認知活動を開始しました。<br />
工事品質を下げずに、適正価格で住まいを建築できる手法だと考えたからです。<br />
<br />
<br />
それが、「<a target="_blank" href="http://100or10.com/">住設・建材百貨店</a>」というサイトです。<br />
(こちらのサイトは現在、全国の施主支給を賛同する会社１００社以上が加盟するショッピングモールにまで発展することができました。）<br />
<br />
この手法を啓蒙し、全国のハウスメーカーが施工する注文住宅やリフォームに<br />
おける最も費用負担の多い住宅設備機器の分離販売を業界で初めて開始しました。<br />
これはネットというものが可能にしたシステムだと思います。<br />
<br />
全国でたくさんのお客様より購入していただいたおかげで、今までの仕入力とはかけ離れた<br />
仕入値で各メーカーと取引することも可能になったのです。<br />
<br />
仕入力が高まると、全国の同業会社より「安く卸してくれないか？」<br />
という問い合わせが殺到、今では４０００社を超える工務店やリフォーム会社に、<br />
システムキッチンやシステムバスを卸売りできるほどの力を持つことが可能になったのです。<br />
<strong><span style="font-size: large" class="Apple-style-span"><br />
</span></strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><strong><span style="font-size: large" class="Apple-style-span"><font size="4">マンションリフォーム</font></span></strong></a>に関わらず、リフォームでトラブルになるのは施工品質です。<br />
商品のトラブルはメーカーが責任を持って対応しますから、トラブルといえば必ずといって<br />
良い程、施工不良によるものです。<br />
<br />
もちろん、施工技術のレベルが低い会社が存在するのも事実ですが、<br />
最も高い買い物である住宅という商品なのに、限界まで下請けが叩かれ職人を減らしたり、<br />
見えない部分で手抜きをできる状況を作り出している業界の構造自体が、<br />
おかしいと私は考えていました。<br />
<br />
長年工事会社を経営している会社であれば、適正工事をしてくれる会社が大半ではないか<br />
と考えておりますので、良質施工することを前提とした上で、<br />
なおかつ<a href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><strong><span style="font-size: large" class="Apple-style-span"><font size="4">マンションリフォーム</font></span></strong></a>でも花形となるシステムキッチン・ユニットバス<br />
を卸価格で提供出来たら、施主にとってかなり高いメリットを還元できるのではないかと<br />
考え出来た弊社ハイウィルの<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"><strong><span style="font-size: large" class="Apple-style-span"><font size="4">マンションリフォーム</font></span></strong></a>商品がこちらです。<br />
<br />
詳しくはこちらのサイトをご覧ください。<br />
<br />
<span style="font-size: 140%"><strong><a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/">マンションリフォーム価格費用</a>の決定版<br />
『<span style="color:#ff0000"><a href="http://tokyo.mansion-marutto.com/">マンションまるっと！リフォーム</a></span>』</strong></span><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://tokyo.mansion-marutto.com/"></a></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/202/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則《その５》　　</title>
		<blogname>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</blogname>
		<link>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/201</link>
		<comments>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/201#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 06:57:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>highwill</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/201</guid>
		<description><![CDATA[
【こだわりの人気商品で良質安価のキッチンリフォームを実現】

キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その5≫


≪その４≫までのお話しでキッチンリフォームをコストダウンする

という意味で８０％はポイントを押さえたといって良いと思います。


≪その５≫では残りの２０％の内容である、

コストダウンの核心に迫っていきたいと思います。


≪その４≫のお話で、さまざまなリフォーム会社の形態をお話ししましたが、

さまざまなメーカーなどの冠を付けていても、実際に商品を安く提供できるかは、

ズバリ！商品の販売力に比例するという当たり前の常識が、

キッチンリフォームする際にも当てはまります。


家電量販店が安さをアピールしているのも、

どれだけ仕入れているかで勝負が決まるのと同じ原理です。



つまり、皆さんが欲しいシステムキッチンをどこが最も大量に仕入れているかを探す！

これがポイントになります。


仕入力というと当然大きな会社を連想するしてしまいますよね？


大手リフォーム会社は確かに仕入力があります。


ですから会社としての仕入れ値は、当然安いんです。

弊社でも全国の建築会社へ卸売りをしていますので、

かなり安いことがわかります。


では、その仕入力を活かし、

そのままお客様に価格メリットを還元できるのか？


と言われるとはたしてどうでしょうか。


大手の見積もりを取ってみた方は、

すでにお分かりかもしれませんが、

かなり価格が高いことにお気づきいただけると思います。


これは、大手は大手といわれるだけあり仕入力もあり売上もありますが、

それに伴い、巨大な展示場やたくさんの社員、きれいな会社案内、

カタログ、ＴＶＣＭ、チラシなど膨大な経費がかかっているのも事実だからです。


そのため、大手で安くシステムキッチンを販売している会社は、

皆無に等しいといっても良いですね。

むしろ、大手はキッチンリフォーム単体というよりは、

その他も含めた複合工事、全体改修を事業のメインとして、

デザイナーなどを常駐させ提案力を武器に付加価値の高い営業をしてきます。



では、地元のリフォーム会社や地域の工務店はどうでしょうか？

こちらは、大きなショールームも経費がかかっていないのですが、

お客様への価格メリットを与えられるかと言うとどうでしょうか？

地域密着で工事をしているため、そこそこの仕入力しか持っていない

ことが大半です。

そのため、ためなかなか安くは販売できていないと言えるでしょう。



ではキッチンリフォームを頼むのにどこへ頼むのが一番有利なのでしょうか？？


仕入れ力があって、経費がそれほどかかっていない、

要はハウスメーカー並みの仕入れ力がありながら、

工務店なみの経費で運営できる会社になります。



つまり販売力を、経費を大手ほどかけずに、持っている会社となります。


そんな会社があるのでしょうか？


少なくとも１０年前まで、こういう会社を見つけることは難しかったと思います。

しかし、インターネットという媒体がこの業界の常識を壊し始めているのです。


私の会社は、２００３年にこの業界で初めて、システムキッチンとユニットバスの

インターネット販売を開始しました。

そして、業界内で施主が施工会社に商品を支給する『施主支給』という手法を

広めリーディングカンパニーとして現在も販売を続けており、

すでに３万人の施主の皆様のコストダウンを成功に導く実績もいただくことができました。


今では、この販売力を活かし、全国４０００社以上の工務店・リフォーム会社様へ、

の卸売り販売までお手伝いをしております。


これらはインターネットというネットワークが可能にした２１世紀型のビジネスですが、

これからリフォームをされるお客様に少しでもコストダウンしていただきたい！！

という強い思いがあります。

キッチンリフォームの総工費はシステムキッチンという商品と、

それにまつわる施工費で構成されますが、

従来は商品に利益をたくさん載せて、リフォーム会社が施工するという

のが当たり前の業態でした。

しかし、これからは、自分が欲しい商品は、

探して安いところから買える時代が間違いなくやって来ます。


つまり、欲しい商品が安く買え、なおかつ施工が良質な会社を探す、

ことが出来ると思います。


私が創業９０年の工務店の４代目の代表として、

システムキッチンを全国へ安く販売しながら、

自社の施工エリアでは、キッチンリフォームを数多くしてきた経験から、

コストダウンという面において知っていることをシンプルにお話ししたつもりです。


これからキッチンリフォームを検討している方に少しでも参考になればと思います。




≫≫キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その1≫へ

≫≫キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その2≫へ

≫≫キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その3≫へ

≫≫キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その4≫へ

≫≫キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その5≫へ





全国リフォーム会社・工務店４０００社への卸売り販売力が可能にした
工事費込みのお値打ちキッチンリフォームパッケージ！




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
【こだわりの人気商品で良質安価の<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>を実現】<br />
<br />
<strong><span style="font-size: 140%">キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その5≫</span></strong><br />
<br />
<br />
≪その４≫までのお話しで<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/"><span style="font-size: 125%"><strong>キッチンリフォーム</strong></span></a>をコストダウンする<br />
<br />
という意味で８０％はポイントを押さえたといって良いと思います。<br />
<br />
<br />
≪その５≫では残りの２０％の内容である、<br />
<br />
コストダウンの核心に迫っていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
≪その４≫のお話で、さまざまなリフォーム会社の形態をお話ししましたが、<br />
<br />
さまざまなメーカーなどの冠を付けていても、実際に商品を安く提供できるかは、<br />
<br />
ズバリ！商品の販売力に比例するという当たり前の常識が、<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/"><span style="font-size: 125%"><strong>キッチンリフォーム</strong></span></a>する際にも当てはまります。<br />
<br />
<br />
家電量販店が安さをアピールしているのも、<br />
<br />
どれだけ仕入れているかで勝負が決まるのと同じ原理です。<br />
<br />
<br />
<br />
つまり、皆さんが欲しい<strong>システムキッチン</strong>をどこが最も大量に仕入れているかを探す！<br />
<br />
これがポイントになります。<br />
<br />
<br />
仕入力というと当然大きな会社を連想するしてしまいますよね？<br />
<br />
<br />
大手リフォーム会社は確かに仕入力があります。<br />
<br />
<br />
ですから会社としての仕入れ値は、当然安いんです。<br />
<br />
弊社でも全国の建築会社へ卸売りをしていますので、<br />
<br />
かなり安いことがわかります。<br />
<br />
<br />
では、その仕入力を活かし、<br />
<br />
そのままお客様に価格メリットを還元できるのか？<br />
<br />
<br />
と言われるとはたしてどうでしょうか。<br />
<br />
<br />
大手の見積もりを取ってみた方は、<br />
<br />
すでにお分かりかもしれませんが、<br />
<br />
かなり価格が高いことにお気づきいただけると思います。<br />
<br />
<br />
これは、大手は大手といわれるだけあり仕入力もあり売上もありますが、<br />
<br />
それに伴い、巨大な展示場やたくさんの社員、きれいな会社案内、<br />
<br />
カタログ、ＴＶＣＭ、チラシなど膨大な経費がかかっているのも事実だからです。<br />
<br />
<br />
そのため、大手で安く<strong>システムキッチン</strong>を販売している会社は、<br />
<br />
皆無に等しいといっても良いですね。<br />
<br />
むしろ、大手はキッチンリフォーム単体というよりは、<br />
<br />
その他も含めた複合工事、全体改修を事業のメインとして、<br />
<br />
デザイナーなどを常駐させ提案力を武器に付加価値の高い営業をしてきます。<br />
<br />
<br />
<br />
では、地元のリフォーム会社や地域の工務店はどうでしょうか？<br />
<br />
こちらは、大きなショールームも経費がかかっていないのですが、<br />
<br />
お客様への価格メリットを与えられるかと言うとどうでしょうか？<br />
<br />
地域密着で工事をしているため、そこそこの仕入力しか持っていない<br />
<br />
ことが大半です。<br />
<br />
そのため、ためなかなか安くは販売できていないと言えるでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
では<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/"><span style="font-size: 125%"><strong>キッチンリフォーム</strong></span></a>を頼むのにどこへ頼むのが一番有利なのでしょうか？？<br />
<br />
<br />
<u><span style="color:#ff0000"><strong>仕入れ力があって、経費がそれほどかかっていない、<br />
<br />
要はハウスメーカー並みの仕入れ力がありながら、<br />
<br />
工務店なみの経費で運営できる会社になります。<br />
<br />
<br />
<br />
つまり販売力を、経費を大手ほどかけずに、持っている会社となります。</strong></span></u><br />
<br />
<br />
そんな会社があるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
少なくとも１０年前まで、こういう会社を見つけることは難しかったと思います。<br />
<br />
しかし、インターネットという媒体がこの業界の常識を壊し始めているのです。<br />
<br />
<br />
私の会社は、２００３年にこの業界で初めて、<strong>システムキッチン</strong>とユニットバスの<br />
<br />
インターネット販売を開始しました。<br />
<br />
そして、業界内で施主が施工会社に商品を支給する『施主支給』という手法を<br />
<br />
広めリーディングカンパニーとして現在も販売を続けており、<br />
<br />
すでに３万人の施主の皆様のコストダウンを成功に導く実績もいただくことができました。<br />
<br />
<br />
今では、この販売力を活かし、全国４０００社以上の工務店・リフォーム会社様へ、<br />
<br />
の卸売り販売までお手伝いをしております。<br />
<br />
<br />
これらはインターネットというネットワークが可能にした２１世紀型のビジネスですが、<br />
<br />
これからリフォームをされるお客様に少しでもコストダウンしていただきたい！！<br />
<br />
という強い思いがあります。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/"><span style="font-size: 125%"><strong>キッチンリフォーム</strong></span></a>の<strong>総工費</strong>は<strong>システムキッチン</strong>という商品と、<br />
<br />
それにまつわる施工費で構成されますが、<br />
<br />
従来は商品に利益をたくさん載せて、リフォーム会社が施工するという<br />
<br />
のが当たり前の業態でした。<br />
<br />
しかし、これからは、自分が欲しい商品は、<br />
<br />
探して安いところから買える時代が間違いなくやって来ます。<br />
<br />
<br />
つまり、欲しい商品が安く買え、なおかつ施工が良質な会社を探す、<br />
<br />
ことが出来ると思います。<br />
<br />
<br />
私が創業９０年の工務店の４代目の代表として、<strong><br />
<br />
システムキッチン</strong>を全国へ安く販売しながら、<br />
<br />
自社の施工エリアでは、<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/"><strong><span style="font-size: 125%">キッチンリフォーム</span></strong></a>を数多くしてきた経験から、<br />
<br />
コストダウンという面において知っていることをシンプルにお話ししたつもりです。<br />
<br />
<br />
これから<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/"><span style="font-size: 125%"><strong>キッチンリフォーム</strong></span></a>を検討している方に少しでも参考になればと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
≫≫<a target="_blank" href="http://www.livewellgroup.jp/article/13617094.html">キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その1≫</a>へ<br />
<br />
≫≫<a target="_blank" href="http://www.livewellgroup.jp/article/13617720.html">キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その2≫</a>へ<br />
<br />
≫≫<a target="_blank" href="http://www.livewellgroup.jp/article/13618638.html">キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その3≫</a>へ<br />
<br />
≫≫<a target="_blank" href="http://www.livewellgroup.jp/article/13619600.html">キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その4≫</a>へ<br />
<br />
<p class="ii gt">≫≫<a href="http://www.livewellgroup.jp/article/13620557.html">キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その5≫</a>へ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
全国リフォーム会社・工務店４０００社への卸売り販売力が可能にした<br />
工事費込みのお値打ち<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>パッケージ！<br />
<br />
<a href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/" title="image1263879228.jpg"><img src="http://highwill.dmn-i.com/files/2010/01/image1263879228.jpg" alt="image1263879228.jpg" /></a><br />
<br />
<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"></a></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/201/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則《その４》　　</title>
		<blogname>リフォーム　東京　注文住宅　施主支給での施工</blogname>
		<link>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/200</link>
		<comments>http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/200#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 06:50:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>highwill</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://highwill.dmn-i.com/blog/archives/200</guid>
		<description><![CDATA[
【こだわりの人気商品で良質安価のキッチンリフォームを実現】

キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その4≫



≪その３≫までの内容で水周りリフォームをコストダウンする

という意味での基礎的な簡単なポイントをお伝えしています。

≪その４≫では、いよいよどこまでコストダウンを追求していけるか,

そして、最終的な業者選びの極意についてお話していければと

思います。


この文章をお読みの皆様とも何かのご縁です。

皆様に、是非リフォーム工事でのコストダウンを成功され、

後悔のないリフォームをしていただきたいと考えております。



≪その３≫までのお話で、水周りリフォームする際に商品が安い会社を選びましょう。

さらに工事はわかりにく箇所ですからキッチンリフォームを例にとり、

業者より提出される見積もり書の項目について、ポイントを絞り解説させていただきました。


では、さらにコストダウンを追求していくにはどうすればよいのか？

ここを見極めていきたいと思います。


まず大前提として、業者に依頼する前に、皆様がどんな商品を設置したいのかです。

いくらコストダウンをしたいといっても、安かろ悪かろの商品を設置し、

激安価格でキッチンリフォームが出来たところで、

それが皆様にとってはたして満足いくリフォームであるかは疑問ですよね。


当然ご予算がおありだと思います。

そのご予算の中で、いかに自分の希望に合った商品を選び、

良質な工事で収められるかが大事だからです。


私も芸能人のお住まいのキッチンリフォームをしたことが何度かありましたが、

予算はなく、ご希望の内容通りにできることが最優先であるという方は、

普通少ないわけですから、まずご予算を決め、

どんなシステムキッチンを希望しているのかを漠然とではなく決めておくことです。

昔は、どのメーカーも同じような商品ばかりで違いがよくわかりませんでしたが、

最近は、メーカーによって本当にさまざまなデザイン、機能、特徴があります。


≪その１≫からのお話しで、キッチンリフォームをお値打ち価格でおさめる上で、

必要な考え方はまず、商品を決めることでした。


それは、キッチンリフォームの費用の大半を占めるのが

システムキッチン本体の価格だからというお話しでしたよね。


ここで、コストダウンするための大前提をお教えします。



自分はどんな商品が良いか！できれば、どこのメーカーの何シリーズと

明確に決めておくことです。


商品は業者を呼ぶ前にある程度決めておくということです。


なぜそんなことをお話しするかというと、

リフォーム業者は、すべてのメーカーを基本的に取り扱いはしていますが、

そのすべてのメーカーの販売を強化することは、通常難しいため

お勧めされる商品は、そのリフォーム会社が担いでいるメーカーになってしまうことに

なってしまうからです。


こうなってしまうと、皆さまの希望のシステムキッチンが何かというよりも

そのリフォーム会社の仕様に従わざるを得ない状況になってしまうからです。


ですから、ご自分である程度メーカー名やシリーズ名などをピックアップしておくことが

結果的にコスト面でも納得面でもトータル的に満足いくキッチンリフォームが可能になるのです。


そのため、まずはインターネットなどで欲しいシステムキッチンを探し、

たくさんあるメーカーより機能やデザインの中でも候補となる商品をピックアップできたら、

お部屋の図面もしくは、入れたいキッチンのサイズを図り、

実際に候補商品のメーカーショールームなどで見学して、

ショールームアドバイザーに定価のお見積りを作ってもらいましょう。



ショールームは大いに活用してください。

ショールームアドバイザーはセールスレディではありません。

お見積りをどれだけ作成するかが彼女たちのノルマとなります。

カーディーラーのショールームのように営業マンから電話営業の心配もございません。


ショールームでは、さまざまなシステムキッチンが展示されていますので、

混乱してしまうかもしれませんが、ご希望の仕様での定価のプランができたら、

次はそのキッチンがどれくらい割引されているのかをチェックしましょう！


ネットで『商品名　シリーズ名　激安』などと検索すれば、

ご希望のキッチンを安く提供できるリフォーム会社は絞り込めると思います。


それぞれの会社で得意メーカー不得意メーカーがあります。

商品別にチェックしてみてください。



大事なことは、ショールームで作成したプラン【定価お見積書】は、

全国どこで買っても同じ仕様だということです。


商品は安く買える会社から買うのが一番コストダウンになります。

安い会社を見つけることができたら、工事費も聞いてみましょう。



商品の価格を安くして、工事費を高くする会社もありますので注意が必要です。



キッチンリフォームのみで工事費を問い合わせる限りは、

工事費にそこまで差はつかないはずです。


ここで、あきらかに高いところは、検討から外した方が賢明です。



商品と工事費の合計がキッチンリフォームの総合計となり、お支払金額になります。

最後に合計金額でどうなのかを検討してみましょう。



キッチンリフォームではシステムキッチンの割引率が高ければ高いほど、

当然合計金額が下がる傾向があります。


キッチンの仕様、グレードが高くなればなるほど、

割引率は悪くなる(値引きが悪い)傾向がありますので、

商品の定価ではなく提供価格と工事費でしっかりと見極める必要があります。



でも、実際に星の数ほどあるリフォーム会社を調べ尽くすのは、非常に難しく

大変骨の折れる作業になります。良い業者もたくさんいますが、

残念なことに悪い(悪徳業者)がいるということも事実だからです。




それでは、いったいどんな会社が良質で比較的安いのでしょうか？



リフォームをする会社は、仕入という面で大きく分けると５つのタイプに区分け出来ます。

どの業者も技術的に良い会社もあれば悪い会社もあるのが現実ですが、

どんな会社があるかご紹介していきましょう。


まずは、誰もが知っているハウスメーカー系のリフォーム会社です。

○○ホームや○○ハウスといったこちらは大手のブランドを武器に、営業している会社。

価格は高くなりますが、メンテナンス体制を重視したいという方はおすすめかもしれません。


２つ目は、地元の地域密着の工務店です。

地元ということで、小回りのきくサービスが売りとなります。

工務店の中では、大手の下請けをしている会社もあります。

(私自身やっていた経験があります。)


３つ目は、リフォームを専業とするリフォーム専門業者です。

なかには、もともと工務店だった会社や異業種から参入してきた会社なども混在する

ここ１５年でかなり数が増えたグループです。

さまざまな特徴を持っていることが普通で、デザインに強い会社や水周り工事専門会社など

会社に個性があります。


４つ目は、３つ目のリフォーム専門業者にも関連していますが、

各水周り住宅設備メーカー系のフランチャイズや

ネットワークに加盟しているリフォーム会社です。

ＴＯＴＯ○○やＩＮＡＸ○○、サンウエーブ○○、トステム○○など、

工務店やリフォーム専業会社がこのようなメーカーの看板を利用し営業しているグループです。

特定メーカーに強いイメージがあるので、安く販売しているイメージがありますが、

基本的に安くできるかどうかは、その会社がどれだけ販売しているかで決まってきますので

一概には言えない。ということがありますので、ここは注意です。


５つ目はガス会社系のリフォーム会社になります。

大手のガス会社が運営する会社を中心に、プロパンガスなどを販売している会社なども

このカテゴリーに入ります。キッチンリフォームにおけるガス工事は、

コンロ部分の配管工事のみですので、キッチンのみを取り換えるという場合は

どれだけ設備機器を仕入れているかにもよりますが、

メインで採用するかは判断が必要だと考えます。


どこが、技術がしっかりしているかは、それぞれに良い業者もあるし、

大手ですらも下請けの質が悪ければ、施工は悪いと言わざるをえませんので、

これだから大丈夫！ということがなかなかわかりません。

担当する営業マンの知識、経験が低いために、トラブルになることもあります。

担当する営業、小さな工務店であれば現場監督が来ることもあると思いますが、

担当者がどんな人間なのかも大事なポイントになります。


≪その４≫のポイントを整理すると、自分が欲しいと希望する商品を明確にして、

商品の定価を出してみることこと。

そして定価が出たら、その商品がどれくらいで買えるのかをネットなどでチェックする。

安く買えそうな会社がピックアップ出来たら、工事費を概算で聞いてみる。

ということです。

ここまできて、はじめて現場調査をお願いしてみましょう。


≪その５≫で最終となります。

≪その４≫でも「仕入」というキーワードが出てきましたが、

最も重要な部分となりますので、

≪その５≫で、この話題をお話しさせていただきたいと思います。
&#160;

≫≫キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その5≫へ



全国リフォーム会社・工務店４０００社への卸売り販売力が可能にした
工事費込みのお値打ちキッチンリフォームパッケージ！


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
【こだわりの人気商品で良質安価の<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>を実現】<br />
<br />
<strong><span style="font-size: 140%">キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その4≫</span></strong><br />
<br />
<br />
<br />
≪その３≫までの内容で水周りリフォームをコストダウンする<br />
<br />
という意味での基礎的な簡単なポイントをお伝えしています。<br />
<br />
≪その４≫では、いよいよどこまでコストダウンを追求していけるか,<br />
<br />
そして、最終的な業者選びの極意についてお話していければと<br />
<br />
思います。<br />
<br />
<br />
この文章をお読みの皆様とも何かのご縁です。<br />
<br />
皆様に、是非リフォーム工事でのコストダウンを成功され、<br />
<br />
後悔のないリフォームをしていただきたいと考えております。<br />
<br />
<br />
<br />
≪その３≫までのお話で、<strong>水周りリフォーム</strong>する際に商品が安い会社を選びましょう。<br />
<br />
さらに工事はわかりにく箇所ですから<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>を例にとり、<br />
<br />
業者より提出される見積もり書の項目について、ポイントを絞り解説させていただきました。<br />
<br />
<br />
では、さらにコストダウンを追求していくにはどうすればよいのか？<br />
<br />
ここを見極めていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
まず大前提として、業者に依頼する前に、皆様がどんな商品を設置したいのかです。<br />
<br />
いくらコストダウンをしたいといっても、安かろ悪かろの商品を設置し、<br />
<br />
<strong>激安価格で</strong><a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>が出来たところで、<br />
<br />
それが皆様にとってはたして満足いくリフォームであるかは疑問ですよね。<br />
<br />
<br />
当然ご予算がおありだと思います。<br />
<br />
そのご予算の中で、いかに自分の希望に合った商品を選び、<br />
<br />
良質な工事で収められるかが大事だからです。<br />
<br />
<br />
私も芸能人のお住まいの<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>をしたことが何度かありましたが、<br />
<br />
予算はなく、ご希望の内容通りにできることが最優先であるという方は、<br />
<br />
普通少ないわけですから、まずご予算を決め、<br />
<br />
どんなシステムキッチンを希望しているのかを漠然とではなく決めておくことです。<br />
<br />
昔は、どのメーカーも同じような商品ばかりで違いがよくわかりませんでしたが、<br />
<br />
最近は、メーカーによって本当にさまざまなデザイン、機能、特徴があります。<br />
<br />
<br />
≪その１≫からのお話しで、<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>をお値打ち価格でおさめる上で、<br />
<br />
必要な考え方はまず、商品を決めることでした。<br />
<br />
<br />
それは、<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォームの費用</strong></a>の大半を占めるのが<br />
<br />
システムキッチン本体の価格だからというお話しでしたよね。<br />
<br />
<br />
ここで、コストダウンするための大前提をお教えします。<br />
<br />
<br />
<br />
<u><span style="color:#ff0000"><strong>自分はどんな商品が良いか！できれば、どこのメーカーの何シリーズと<br />
<br />
明確に決めておくことです。</strong></span></u><br />
<br />
<br />
商品は業者を呼ぶ前にある程度決めておくということです。<br />
<br />
<br />
なぜそんなことをお話しするかというと、<br />
<br />
リフォーム業者は、すべてのメーカーを基本的に取り扱いはしていますが、<br />
<br />
そのすべてのメーカーの販売を強化することは、通常難しいため<br />
<br />
お勧めされる商品は、そのリフォーム会社が担いでいるメーカーになってしまうことに<br />
<br />
なってしまうからです。<br />
<br />
<br />
こうなってしまうと、皆さまの希望のシステムキッチンが何かというよりも<br />
<br />
そのリフォーム会社の仕様に従わざるを得ない状況になってしまうからです。<br />
<br />
<br />
ですから、ご自分である程度メーカー名やシリーズ名などをピックアップしておくことが<br />
<br />
結果的にコスト面でも納得面でもトータル的に満足いくキッチンリフォームが可能になるのです。<br />
<br />
<br />
そのため、まずはインターネットなどで欲しいシステムキッチンを探し、<br />
<br />
たくさんあるメーカーより機能やデザインの中でも候補となる商品をピックアップできたら、<br />
<br />
お部屋の図面もしくは、入れたいキッチンのサイズを図り、<br />
<br />
実際に候補商品のメーカーショールームなどで見学して、<br />
<br />
ショールームアドバイザーに定価のお見積りを作ってもらいましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
ショールームは大いに活用してください。<br />
<br />
ショールームアドバイザーはセールスレディではありません。<br />
<br />
お見積りをどれだけ作成するかが彼女たちのノルマとなります。<br />
<br />
カーディーラーのショールームのように営業マンから電話営業の心配もございません。<br />
<br />
<br />
ショールームでは、さまざまなシステムキッチンが展示されていますので、<br />
<br />
混乱してしまうかもしれませんが、ご希望の仕様での定価のプランができたら、<br />
<br />
次はそのキッチンがどれくらい割引されているのかをチェックしましょう！<br />
<br />
<br />
ネットで『商品名　シリーズ名　激安』などと検索すれば、<br />
<br />
ご希望のキッチンを安く提供できるリフォーム会社は絞り込めると思います。<br />
<br />
<br />
それぞれの会社で得意メーカー不得意メーカーがあります。<br />
<br />
商品別にチェックしてみてください。<br />
<br />
<br />
<br />
大事なことは、ショールームで作成したプラン【定価お見積書】は、<br />
<br />
全国どこで買っても同じ仕様だということです。<br />
<br />
<br />
商品は安く買える会社から買うのが一番コストダウンになります。<br />
<br />
安い会社を見つけることができたら、工事費も聞いてみましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
商品の価格を安くして、工事費を高くする会社もありますので注意が必要です。<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>のみで<strong>工事費</strong>を問い合わせる限りは、<br />
<br />
<strong>工事費</strong>にそこまで差はつかないはずです。<br />
<br />
<br />
ここで、あきらかに高いところは、検討から外した方が賢明です。<br />
<br />
<br />
<br />
商品と<strong>工事費</strong>の合計が<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>の総合計となり、お支払金額になります。<br />
<br />
最後に合計金額でどうなのかを検討してみましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>ではシステムキッチンの割引率が高ければ高いほど、<br />
<br />
当然合計金額が下がる傾向があります。<br />
<br />
<br />
キッチンの仕様、グレードが高くなればなるほど、<br />
<br />
割引率は悪くなる(値引きが悪い)傾向がありますので、<br />
<br />
商品の定価ではなく提供価格と工事費でしっかりと見極める必要があります。<br />
<br />
<br />
<br />
でも、実際に星の数ほどあるリフォーム会社を調べ尽くすのは、非常に難しく<br />
<br />
大変骨の折れる作業になります。良い業者もたくさんいますが、<br />
<br />
残念なことに悪い(悪徳業者)がいるということも事実だからです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、いったいどんな会社が良質で比較的安いのでしょうか？<br />
<br />
<br />
<br />
リフォームをする会社は、仕入という面で大きく分けると５つのタイプに区分け出来ます。<br />
<br />
どの業者も技術的に良い会社もあれば悪い会社もあるのが現実ですが、<br />
<br />
どんな会社があるかご紹介していきましょう。<br />
<br />
<br />
まずは、誰もが知っているハウスメーカー系のリフォーム会社です。<br />
<br />
○○ホームや○○ハウスといったこちらは大手のブランドを武器に、営業している会社。<br />
<br />
価格は高くなりますが、メンテナンス体制を重視したいという方はおすすめかもしれません。<br />
<br />
<br />
２つ目は、地元の地域密着の工務店です。<br />
<br />
地元ということで、小回りのきくサービスが売りとなります。<br />
<br />
工務店の中では、大手の下請けをしている会社もあります。<br />
<br />
(私自身やっていた経験があります。)<br />
<br />
<br />
３つ目は、リフォームを専業とするリフォーム専門業者です。<br />
<br />
なかには、もともと工務店だった会社や異業種から参入してきた会社なども混在する<br />
<br />
ここ１５年でかなり数が増えたグループです。<br />
<br />
さまざまな特徴を持っていることが普通で、デザインに強い会社や水周り工事専門会社など<br />
<br />
会社に個性があります。<br />
<br />
<br />
４つ目は、３つ目のリフォーム専門業者にも関連していますが、<br />
<br />
各水周り住宅設備メーカー系のフランチャイズや<br />
<br />
ネットワークに加盟しているリフォーム会社です。<br />
<br />
ＴＯＴＯ○○やＩＮＡＸ○○、サンウエーブ○○、トステム○○など、<br />
<br />
工務店やリフォーム専業会社がこのようなメーカーの看板を利用し営業しているグループです。<br />
<br />
特定メーカーに強いイメージがあるので、安く販売しているイメージがありますが、<br />
<br />
基本的に安くできるかどうかは、その会社がどれだけ販売しているかで決まってきますので<br />
<br />
一概には言えない。ということがありますので、ここは注意です。<br />
<br />
<br />
５つ目はガス会社系のリフォーム会社になります。<br />
<br />
大手のガス会社が運営する会社を中心に、プロパンガスなどを販売している会社なども<br />
<br />
このカテゴリーに入ります。キッチンリフォームにおけるガス工事は、<br />
<br />
コンロ部分の配管工事のみですので、キッチンのみを取り換えるという場合は<br />
<br />
どれだけ設備機器を仕入れているかにもよりますが、<br />
<br />
メインで採用するかは判断が必要だと考えます。<br />
<br />
<br />
どこが、技術がしっかりしているかは、それぞれに良い業者もあるし、<br />
<br />
大手ですらも下請けの質が悪ければ、施工は悪いと言わざるをえませんので、<br />
<br />
これだから大丈夫！ということがなかなかわかりません。<br />
<br />
担当する営業マンの知識、経験が低いために、トラブルになることもあります。<br />
<br />
担当する営業、小さな工務店であれば現場監督が来ることもあると思いますが、<br />
<br />
担当者がどんな人間なのかも大事なポイントになります。<br />
<br />
<br />
≪その４≫のポイントを整理すると、自分が欲しいと希望する商品を明確にして、<br />
<br />
商品の定価を出してみることこと。<br />
<br />
そして定価が出たら、その商品がどれくらいで買えるのかをネットなどでチェックする。<br />
<br />
安く買えそうな会社がピックアップ出来たら、工事費を概算で聞いてみる。<br />
<br />
ということです。<br />
<br />
ここまできて、はじめて現場調査をお願いしてみましょう。<br />
<br />
<br />
≪その５≫で最終となります。<br />
<br />
≪その４≫でも「仕入」というキーワードが出てきましたが、<br />
<br />
最も重要な部分となりますので、<br />
<br />
≪その５≫で、この話題をお話しさせていただきたいと思います。<br />
<p class="msg">&nbsp;</p>
<br />
<p class="ii gt">≫≫<a href="http://www.livewellgroup.jp/article/13620557.html">キッチンリフォーム費用コストダウン５つの鉄則≪その5≫</a>へ<br />
<br />
<br />
<br />
全国リフォーム会社・工務店４０００社への卸売り販売力が可能にした<br />
工事費込みのお値打ち<a target="_blank" href="http://kitchen.lowcost-reform.jp/original/tostem/"><strong>キッチンリフォーム</strong></a>パッケージ！<br />
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